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C62やC60に引かれて常磐線経由で上野と青森を結んでいた青い44系客車のはつかりです。たしか昭和33年から35年までだったでしょうか 私が生まれるちょっと前でしたね 本物は見たことはありませんが、今も1両だけ大井川鉄道に残ってますね
グリーンマックスのプラキットを自分で組立塗装したものです。スハフ1両、スハ3両、オシ1両、ナロ2両、スハニ1両 計8両セットです。
目に見えるキズや汚れ、破損は無いと思います。
台車はオシだけはKATOのもので、他はGMのものです。
テールライトと室内灯は当初から点灯しません。
箱はありませんので一つずつ包装の上梱包してお送りします。
製作当時、青とクリーム色どちらを先に塗ろうか考えましたが、クリーム帯が凹むのが嫌で、帯は後から1本ずつマスキングして細く塗りました。マスキングから青側に塗料が漏れないように、テープ貼りの上からももう一度青を塗り、細かな隙間を埋めてからクリームを塗った記憶があります。若い頃根気よくやったものだなと思い出してます。それで、帯はそこそこきれいに仕上がったかなと思います。
自己組立と塗装の手間分価格に反映させていただきました。
今60歳代ですが、我々の年代がこれらを懐かしむ限界でしょう 大切ですが、今誰かに継承いただかないと、将来まで持っていても受け取る人がいないかと思い、今回出品しました。我々東北人にとって特急はつかりは勇者でした。子供の頃から親しんだ電車のはつかりもなくなって久しいですが、初代のはつかりの懐かしい編成いかがでしょうか?商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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