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商品詳細浄土真宗大谷派の乗如上人の御文セットになります。
一帖目から五帖目まで揃っております。
表紙や五帖目の状態は悪いですが、表紙替えすれば大変良い御文になります。
中身は殆ど使用されていなかった様で、時代の割には大変状態も良く、虫食いなど殆どありません。
乗如上人さんの五冊揃いは中々出ませんので、是非どうぞ。
御文本:縦26.5 横22 厚み18.5(五冊合わせて)
乗如上人
江戸中期の浄土真宗の僧。東本願寺十九世。東本願寺十七世真如上人の子。太政大臣近衛内前の猶子。名は光遍、幼名は悦麿、のち光養麿と改める。親鸞上人五百回忌を務め、天明の大火後の堂宇再建に力を尽くした。寛政4年(1792)寂、49才
#浄土真宗
#東本願寺
#大谷派
#御文
#経本商品の情報
| 商品の状態 | 全体的に状態が悪い |
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