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DOD - Meatbox Subsynthになります。
2020年にアメリカの楽器通販サイトからで新品で購入、その後コロナ禍に突入したこともあり、結局出番なく自宅で数回使用した程度です。
90年代のシンセサウンドをモデルにしたエフェクターの復刻版で、King Gnuのベースの方なども同様の物を使用していて有名なようです。ツマミもシンプルでベースシンセのような音が出せました。使い方によってはスピーカーが心配になるくらいの強烈な低音も出ます。ベース以外にも使用できるので、試すことはなかったですが使い方は様々なようです。【オフィシャルサイトから転載】MEATBOXは、低倍音シンセサイザーや低周波数帯エンハンサーとして わずかにサウンドを肥厚させることから、攻撃的な重低音の生成まで広範囲の低音域制御が行えるエフェクトです。DODは誇りを持ってMEATBOXを復活させました。90年代に発売した当時には、一部の重低音マニアにしか受けれられなかったオリジナルMEATBOXを、2015バージョンでは広範囲な用途に使用できるようにアップデートしました。MEATBOXを使えば、ギターやベースだけでなく、多弦ギター/ベース、シンセサイザー、ドラムマシンでさえも守備範囲に収め、周囲のエアーを押し出すほどの重低音を生み出すことができます。 単に低周波数帯のブーストを行うだけでなく、トーンを整えるために周波数を削るインラクティブEQとしても機能し、OUTPUT LEVELのセッティングしだいではディストーションを生み出すこともできます。MEATBOX 2015は、Octave Level、Output Level、Subharmonics Level、Low Frequency Levelの4つのコントローラーを備え、オリジナルには無いトゥルーバイパスと標準DCジャックも装備しています。
動作確認済みです。
ほぼ未使用、裏面のフィルムもまだついたままではありますが、ご購入を検討される方はその点をご理解の上ご購入お願いいたします。
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