納期目安:
01/12頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
商品詳細エグゾト製の精密なダイキャストモデルです。
映画「フォードvsフェラーリ」の舞台にもなった1967年のデイトナ24時間レースに参戦したマシンです。
様々な先進技術をモータースポーツに取り入れたシャパラルですが、このマシンも例に漏れず可変式リアウイングが初めて採用されたエポックメイキングな車両です。
※画像10は実車参考画像です。
レーシングカーはMT以外ありえない時代に3速ATを採用。
クラッチペダルでリアウイングを可変させるという構造になっていたそうです。
唯一ダウンフォースを味方に付けているマシンですので、当然ながら予選ではブッチギリの速さを見せ、ほとんどのレースでポールポジションからスタートしますが、オートマが耐えられず大体リタイアしています。
ただこの技術は後年は当たり前のように使われ、今でいうF1のDRSなんかにも通じています。
モデルはエグゾト全盛期時代のものですので、クオリティは一級品です。
CMC並みに各部にギミック充実しております。
タイヤの着脱、各給油口全て開閉致します。
カウルのチリ合わせの良さはもちろん、シャーシのディテール、エンジン回りの配線類は実車そのまま。
ガソリンを入れれば今にも動き出しそうですね。
暗所保管品ですので、本体、外箱ともに美品です。
鏡面仕上げ、劣化防止の為に下記工程を行いました。
・研ぎ出し
タミヤコンパウンド(仕上げ目)→ハセガワセラミックコンパウンド
・艶出し
ハセガワコーティングポリマー→タミヤモデリングワックス商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| カラー | ホワイト系/ブラック系/ブラウン系 |
| 配送料の負担 | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法 | 未定 |
| 発送元の地域 | 東京都 |
| 発送までの日数 | 2~3日で発送 |









オススメ度 3.8点
現在、132件のレビューが投稿されています。